2018年6月25日 更新

<聖地巡礼>名探偵コナン『ゼロの執行人』(日本橋・日比谷公園・警視庁)

自称・安室の女である筆者が、ゼロシコの聖地巡礼をしてきた。最高にあむぴだったので、安室の女たちにはぜひ足を運んでいただきたいゼロシコの聖地を紹介。

①日本橋

筆者カメラ

筆者カメラ


まずは、ゼロシコの作中でも印象的に描かれているあむぴと風見さんの会話シーン。

場所はあの日本橋である。
できれば雨の日に行きたかったが、この日には見事に晴れてしまった…。

筆者カメラ

筆者カメラ

筆者カメラ

筆者カメラ

「IOTテロか…」
と言って髪をかき上げるあむぴのシーン。
日本橋横にある船乗り場である。
筆者カメラ

筆者カメラ

風見さんと背中合わせで話すシーン。
せっかくなので、あむぴポジションにで同じ景色を眺めてみた。
聖地巡礼の醍醐味は、キャラクターが立っていた場所に実際に立って、キャラが眺めていた景色を眺められることである。


ここに、うれむぴ(憂いを帯びたあむぴの略)がいたんだ…

って思っただけでゾクッとする(変態)


あと、ほのかに、あむぴの香りがした(気のせい)

② 日比谷公園

筆者カメラ

筆者カメラ


日比谷公園内にある東屋。

「よくこれで公安が務まるな」

略して

「これ公」

のシーンである。

 (2774)

休みの日の日比谷公園は、ファミリーやカップル、じいちゃんばあちゃん達、みんなそれぞれお昼を食べたり景色を眺めたりとほのぼのとした時間が流れていた。

これ公ができるような空気ではなかった…。

ちなみに、作中ではこの東屋から警視庁が見えるように描かれていたのだが、実際はここから少し離れた場所にあるため、警視庁は全く見えない。

ここに、おこむぴ(怒ったあむぴの略)がいたんだ…

って思っただけでサワッとした(変態)

あと、かすかに、あむぴの息吹を感じた(気のせい)


この東屋のすぐ近くに、「安室透という男は、人殺しだ」と風見さんが暴露するシーンで描かれた橋がある。
筆者カメラ

筆者カメラ

作中で描かれているより実際はかなり小さい太鼓橋である。
手すりも低いため、風見さんのような長身の男が立ったまま肘を載せることはできない。
筆者カメラ

筆者カメラ


また、この公園内にある大噴水広場。
エロい腰をおろしたあむぴと、おにぎりを渡す風見さんが描かれている「ゼロの日常-ティータイム-」扉絵に登場したベンチがたくさんあるのだ。
このベンチに、おにむぴ(おにぎりを食べるあむぴの略)がいたんだ…

って思っただけで以下略


最後は、コナンではお馴染みのあの場所へ行ってきた。
26 件

関連する記事 こんな記事も人気です♪

ネタバレ注意!“ 安室の女 ”続出!劇場版『 名探偵コナン〜ゼロの執行人〜 』で安室透に抱かれる

ネタバレ注意!“ 安室の女 ”続出!劇場版『 名探偵コナン〜ゼロの執行人〜 』で安室透に抱かれる

全国で続々と量産されていく“ 安室の女 ”。 なぜ執行された女達は、安室透に抱かれていくのか。 その答えを…… 特に解き明かしたりはしない。ただの壁打ちである。
<ネタバレ>劇場版『名探偵コナン~ゼロの執行人~』を2倍楽しむ為の豆知識!!

<ネタバレ>劇場版『名探偵コナン~ゼロの執行人~』を2倍楽しむ為の豆知識!!

今期のMVP映画『ゼロの執行人』も、もう間も無く上映が終了する。今回は本作を2倍楽しむための小ネタ情報をご紹介!この知識を知っているのと知らないのとでは面白さが違うのだ。これを読んだら、最後の見納めに映画館へ行って来やがれください。
最新話【ネタバレ・感想】名探偵コナン“ゼロの日常~ティータイム~”協力車マツダRX-7!!

最新話【ネタバレ・感想】名探偵コナン“ゼロの日常~ティータイム~”協力車マツダRX-7!!

6月27日に発売されたサンデーのゼロティー最新話ネタバレ壁打ち記事である。
<ネタバレ注意>【名探偵コナン】“安室透=バーボン”が分かった後にコミック読み直すと面白い伏線

<ネタバレ注意>【名探偵コナン】“安室透=バーボン”が分かった後にコミック読み直すと面白い伏線

今では、バーボンの正体が安室透であることは当然の事実となっているが、バーボンの正体がまだ明かされていなかった時に貼られていた伏線やバーボン候補として上がっていた人物たちを改めて見てみると、その緻密な描写に舌を巻く。
<最新話ネタバレ・感想>【名探偵コナン】 “ゼロの日常~ティータイム~”ついに警察学校組が登場!!

<最新話ネタバレ・感想>【名探偵コナン】 “ゼロの日常~ティータイム~”ついに警察学校組が登場!!

サンデー6月20日発売30号のゼロティー最新話ネタバレ感想である。もはや記事という概念は無し。注意せよ。

この記事のキーワード

この記事を書いたひと

せもぽぬめ せもぽぬめ

この記事へのコメント

コメントはまだありません

コメントを書く